飛散させないアスベスト除去工事

アスベスト除去・石綿飛散漏洩防止対策はコウケンへ

飛散させないアスベスト(石綿)除去工事

アスベスト(石綿)建築資材として広く利用されてきましたが近年石綿粉塵の有害性が明らかになり、各種法規制が行われ、専門業者による石綿処理工事が進められています。
コウケンは、健康被害で問題となった吹付け石綿(レベル1)について早くから安全に石綿処理する技法を取り入れて参りました。近年、建築用仕上げ塗材における石綿含有対策が問題となる中では、環境配慮型剥離剤(認定剤)を使用し安全な石綿処理工事を行っております。
福岡を中心に九州のアスベスト除去工事はコウケンへお気軽にお問い合わせください。

 

アスベスト(石綿)除去の手順と工法種類

アスベスト(石綿)除去の種類

コウケン株式会社では健康障害で問題となった吹付け石綿(レベル1)について、審査証明取得済み除去工法を取り入れ、レベル3における安全対策として「ランガード」を採用、耐火断熱結露防止の復旧材を含め多くの工事実績があります。
近年、建築用仕上塗材における石綿含有対策が問題となる中では、環境配慮型剥離剤(認定材)を使用。また、NETIS:CB-180010-Aを取得した有害物質とされるPCB・鉛・クロム含有の有機塗膜除去に有効な剥離剤を使用しております。
コウケン株式会社は「認定材使用の塗膜除去システム」を積極的に取り入れ、各種工事のノウハウを活かし、確立した安全な環境対策と 技術工法をご提案します。
建物の解体、補修時の建築用石綿含有仕上塗材除去対応
九州全域に対応しております。(それ以外のエリアもお問い合わせください)
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